駄菓子屋+ミュージアムショップ+学校購買店+八百屋+チャレンジショップ+教室
全国各地の創意工夫ある商品が相互に流通することによって、
自営の経営基盤の一助にしながら、創意工夫や創作の支援につながる…。
そんなイメージを描いて下さい。

おやおや-001 山形発「がってんノート」 黒板を写すノート

学校の教室の黒板は横に長いサイズです。
教師は学習内容をわかりやすくするために
黒板を上手に活用して書きます。
ところが、
それを書き写す生徒のノートは、縦長サイズなのです。
教師が上手に黒板を使うほど、ノートにまとめることは
難しくなってしまいます。
そこで、
黒板サイズのノートがあればいいのにな、
と思いませんか?

くわしくはこちら

おやおや-002 静岡発「がってんノート英語版(NOW I GOT ITノート)」
黒板を写すノート

静岡のマリー英会話楽校さん制作。

その名の通り、松田先生「がってんノート」英語版。
学校(塾)と家の両方で、英語を言いながら
覚ることができてしまうノート。

「これって英語でなんていうの?」と聞いてくる生徒は
どんどん英語力が伸びるようです!
いつも英語にアンテナをはる様になりますよ!!!


おやおや-003 大阪発「ドレッシング」 人生の資産家

大阪の竹本さんという方が作ったドレッシングです。
個人の手作りの良さは、改良や注文がしやすい点です。
手作りのラベルやチラシは小学生の息子さんとの共作です。
親子の子育てブランドが発信されることになります。
このドレッシングが一般の商品と違うのは、
作り手とその関係者にとって、人生の資産になることです。
このような個人生産は、共感する人々のコミュニティが
新たな市場を創出していくような動きになるのです。

おやおや-004 山形発「月山の宴」 真実の山ぶどう飴

山形県西川町で、山ぶどうを栽培して
それを商品化をしている工藤農園さんが、
山ぶどうの原液を煮詰めて、水あめに混ぜて、
そのまま丸ごと自然の飴にしました。
人工の香料を入れていないので、山ぶどうの味がしません。
グラニュー糖を入れていないので、甘くありません。
着色料を入れていないので、薄い色です。
でも、それが、真実の山ぶどうの飴です。

工藤農園代表・工藤健一さん
山形県西村山郡西川町大字吉川1104
E-mail/tosoncameo.plala.or.jp (●は@に置き換え)
委託製造:有限会社大山製菓(山形市)

このような主旨にそった商品、アイデア等がありましたら、
こちらのページで紹介させていただこうと思います。
お気軽にご連絡お待ちしております。

上記の商品「がってんノート」「手作りドレッシング」についても
お気軽にお問い合わせ下さい。

おやお屋 2008